こんばんは♪大福です。
詳細はのちほど書きますが、久方ぶりに最悪の一週間でした。
もうね、ほぼ意地と根性で乗り切ってやりました。
ではでは、今週もいってみたいとおもいます。
病の一週間
はじまりは日曜日でした。
次男くんの発熱がちょっとひどい。
土曜日あたりから調子は悪そうではあったのですが、38℃台にいくとなるとインフル・コロナ、はては溶連菌も疑われます。
月曜日。妻は仕事の調整がつかないということで私が朝一で病院に連れていくことに。
幸い、インフル・コロナ、溶連菌ともにマイナスで風邪で解熱したらOKということになりました。
さて、ここからが問題です。
なぜなら、連れて行った病院は前回子供を連れて行って私がコロナに感染した思い出深い場所だからです(笑)
1時間遅刻しての周りの第一声も「いつ発熱するかねぇ~」「あれ?まだ大丈夫?」という粗悪ないじりです。
ただ、そうもいってられない事情があります。
そう、給与計算です。
祝日の関係でいつもよりタイト日程の上、一時間とはいえ遅刻は本当に痛い。
翌日は上司さんは不在。ヘルプに来てくれてる人も体調不良で不在。
その上、何らかのカタチで体調を崩す恐れもあるという悪環境です。
病は気からということで気にはしないようにしてたのですが、火曜日ちょっと様子がおかしい。さらに水曜日ちょっと微熱。
給与の振り込みデータの確定が水曜日なんで、意識があって判断ができる以上はやるしかない。
でも、不調でふらっふらっになりながらもう限界かな?
最終手段?の日本酒一気飲みしてでブーストかけるか?
とか、どう考えてもまともでない選択肢も浮かんでた締め切り30分前。
ギリ、どうにか終えることができました。
最低限のライン・クオリティは確保できているはずですが、正直どうにでもなれの心境でクローズしました(^^)/
で、どれくらいやばかったかってのは身体に正直に出てました。
これはお久しぶりの症状なんですが、『目の充血』です。
同僚も妻も心配するくらい、真っ赤っか。
鏡見たら、ウサギさんレベルでした。
(過集中の関連症状で、社労士試験依頼だな…。)
なんてぼんやり思ったのですが、幸い翌日木曜日は祝日でお休み。
回復するかな?なんて思ったら、全然快方に向かわずむしろ反動?で発熱。
金曜日もお風呂に入ってる感じでずっとぼんやりしてました。
土曜日は多少マシになりましたが、本日、日曜日も本調子から程遠い状態で最低限の火事だけこなしてのんびりしてました。
そういうわけで、今週はランニングもまともにできず調子崩しまくりでしたが、明日は軽めにランニングはできそうなくらまでは戻しました。
新年度に向けた最終週、焦らずこつこついってみたいと思います。
合格発表
3月21日金曜日、リハビリ職の合格発表日でした。
理学療法士と作業療法士が対象となるのですが、大きくわけて2グループに分かれます。
①新卒くん
②再チャレンジ
です。
②はイメージしにくいかもしれませんが、新卒としてリハビリ職として就職予定で不合格。
現在は資格を要さない、看護補助業務に従事しています。
①新卒くんは自己採点が想定される合格ラインを十分クリアしているのでよっぽどのことが無い限りは大丈夫…ということでしたがはたして結果は…。
うん、全員無事合格してました。
ほんとにおめでとう。
毎年のことながら問題は②再チャレンジの子たちです。
自己採点ではギリ合格ラインにのっているとの申告で、大丈夫でしょ?くらいの気持ちで確認…。
マジか?全滅?え?マジで?ウソでしょ?
私がそんな感じで呟いていたので、ダブルチェックしてもらいましたが残念ながら不合格でした。
私もそうだったのですが、素朴な疑問。
大丈夫っぽい自己採点、ってなんだったのよ?ということです。
1~2点ならまぁまぁこの結果も予測できましたが、両名とも合格ライン+5点程度の自己採点よ?
どういうことよ?
そんなん不合格になった子が一番聞きたいことで、外野がやいのやいの言う資格なんてないんですがやはりすっきりしません。
そしてはた目から見た問題点が一つ。
それは不合格になった子たちの今後。身の振り方です。
来年も再チャレンジする予定ではあるのですが、猪突猛進感が…強い。
老婆心ながら、不合格になった理由を徹底的に洗い出すんだよ?ということと、恩師なり専門校などの受験の専門家に相談しなさい。
ということを伝えました。
ただ、出勤した姿を見て多少気落ちはしてる様子でしたが…目は死んでないので来年度は何とか結果を出してほしいです。
ただ、その前に、ちょっと捕まえて滔々と説教はしようと思います。
歯喰いしばって頑張れ。
というわけで、だいぶ病み上がりなので今週はここまでです。
季節の変わり目や花粉症などで大変かと思いますが、ぼちぼち頑張っていきましょう。